一昨日(木曜日)の話ですが、スポクラが終わって、お店でブログなどを書いてるうちに、メールチェックなどしていたら、ある方からメールが届き・・・・・
その内容とは?????
>いつも大変お世話になっております。
ありゃりゃ・・・・・・そうだ!THE EYESの締め切り忘れてた〜〜
(興隆出版の)鎌田さんゴメンよ〜〜

こりゃまずいぞ・・・・・・
実は、何にもやってない・・・・・・(ドンダケ〜〜)
えーと、今日は27日だろ(木曜の時点で)・・・・・
こんな感じのメールは、いつもだったら20日過ぎあたりに来て、少し余裕がありますが、早めにお願いします。ってニュアンスなんですよ。
そんで、急いでやり始めるのですが、今回はちょっと違うわ・・・・って、そりゃ当たり前だ・・・・
締め切り過ぎてんじゃん・・・・・・ワロタ・・・・・
どうしよう?って、どうにもならない。
私の執筆しているコーナーは、メガネのフィッティングの実践編なので、当店でメガネを買っていただいたお客さんにお願いして、そのフィッティング風景を撮影するって内容なんです。
だから、自分一人ではどうにもならない、しかも撮影には助手が必ずいるので、私とお客さんと、もう一人居ないとどうにもならないのよね・・・・・
そんで、昨日は大変だったわ〜〜
モデルも、ピッタリの人が金曜日(昨日)に来ればいいけど、もし来なかったら・・・・・・・(そんな恐ろしいことは考えないようにしよう・・・・)
それで、それが神様ってお方は素晴らしい。
金曜の午前中に、モデルに丁度良いお客様が来てくれて、メガネを買ってくれました。
しかも、選んだメガネが、フィッティングに勉強になるようなタイプのフレーム。調整箇所も多いし、すんごくラッキーでした。
撮影時間は慣れたもので、30分程度で写真枚数が200枚ぐらい。
そこまでは、ほんとツイていたのですが。一難去って、また一難。
編集が残ってるじゃん・・・・・・・
これが大変なのよ。
写した写真から、構図やピントの良いものを探し、トリミングや修正を行い、それからワードに下書き原稿を作っていきます。
これが、結構な時間が掛かります。

昨夜は頑張って、途中までやったのですが夜10時ごろでギブアップ。
今日、お客さんのいない時間帯と、間に合わなかったら夜おそくなっても仕上げますんで、鎌田さん待ってってね〜〜
それで、帰宅したのは10時過ぎ。いつもならば遅い時間なので、料理はしないのですが、なんとなく作りたくなっちゃってね。12時過ぎまでキッチンで何かしら作ってました。
その中から、今日は、ボイルホタテのバター焼を紹介しましょう。
ボイルホタテの冷凍って、安売りだと1個30円ぐらいでしょ。![]()
ホタテは生の方が断然美味しいけど、値段が値段。高くてね。
なんで、冷凍ボイルホタテの美味しい料理を紹介しちゃいましょう。
締め切り過ぎた、冷凍ボイルホタテのバター焼
-------材料-------
冷凍ボイルホタテ 適量(1パック)
バター 適量(15g程度)
酒 大1×大1
醤油 適量
-------作り方------
1、ホタテは水に漬けて解凍する。![]()
2、解凍できたら、貝柱、ひも、生殖器と3つの部位に分けて、ヒモは短めに切っておく。![]()
3、貝柱に酒大1を振っておく。![]()
4、ひも、生殖器も酒大1を振っておく。![]()
5、フライパンで、バターを溶かす。![]()
6、中〜強火で貝柱を炒める。貝柱が、バターを吸った感じになったら、醤油を投入。さっと絡める。![]()
7、炒めた貝柱は別の皿に取っておく。![]()
8、貝柱を炒めた残りのソースのまま、ひもと生殖器を投入。炒める。![]()
9、ヒモは濃い味付けの方が美味しいので、さらに醤油を少々追加投入して、さっと絡めて出来上がり。![]()
ポイント
火加減は強めで、短い時間で仕上げましょう。
七味唐辛子を少々ふったりも良いかも?です。
























